広尾 祥雲寺墓苑|東京の霊園.com

資料請求リストに追加した霊園・墓地0

    現在リストに登録された霊園・墓地はありません。

×閉じる

広尾 祥雲寺墓苑(ひろお しょううんじぼえん)

寺院墓地臨済宗
広尾駅から徒歩圏内にあり、都市と歴史が調和する禅寺、祥雲寺。
広尾 祥雲寺墓苑
広尾 祥雲寺墓苑
広尾 祥雲寺墓苑
広尾 祥雲寺墓苑
広尾 祥雲寺墓苑
広尾 祥雲寺墓苑
  • 広尾 祥雲寺墓苑
  • 広尾 祥雲寺墓苑
  • 広尾 祥雲寺墓苑
  • 広尾 祥雲寺墓苑
  • 広尾 祥雲寺墓苑
  • 広尾 祥雲寺墓苑

広尾を終の棲家に。広尾商店街の好立地にある祥雲寺を菩提寺にしませんか。
価格詳細以外の墓所もございますので、詳しくはお問合せください。

祥雲寺は、大本山が特賜興禅大燈国師開山の京都紫野大徳寺で、山号を瑞泉山という。

筑前福岡城主黒田忠之の開基で、開山は龍岳宗劉。
はじめ忠之の父・長政は、龍岳の道徳を崇敬し、しばしばその法話を聞いていた。
長政が元和9年(1623)に歿すると、忠之は父の冥福を祈るために、赤坂溜池の邸内に一寺を建立。
長政の法名・興雲をとって龍谷山興雲寺と号し、龍岳和尚を請じて開山としたのが、当山の起立である。
龍岳は、石州の人。

大徳寺塔中玉林院開山・月岑和尚の嗣法で、寛永3年(1627)、後水尾天皇から竺仙大法禅師の微号を賜わり、同5年(1628)に寂した。
寛永6年(1629)、麻布台いまの市兵衛町に移り、号を改めて瑞泉山祥雲寺と称した。寛永8年(1631)、火災に罹りふたたび渋谷に移転、現在の場所である。
江戸時代を通じて、当山は大徳寺派の触頭として、寺格を別格地と称し、登城して将軍に単独で謁見することと乗興とを許された寺で、幕府との関係も深く、歴代将軍の立ち寄ることもある広尾の名刹。

詳しい資料を取り寄せる(無料)霊園の来園・見学のご希望はかんたん予約

広尾 祥雲寺墓苑価格

価格詳細を見る

広尾 祥雲寺墓苑概要

名称 広尾 祥雲寺墓苑
所在地
東京都渋谷区広尾5丁目1-21 地図を見る
交通アクセス 電車アイコン▼東京メトロ日比谷線「広尾駅」2番出口より徒歩にて約3分
車アイコン▼首都高速2号目黒線 天現寺出入口
▼首都高速3号渋谷線 高樹町出入口
霊園区分 寺院 宗旨・宗派 臨済宗 大徳寺派
開園年   総区画数  
設備 会食施設、法要施設・多目的ホール、駐車場、合祀墓
永代供養墓施設
詳しい資料を取り寄せる(無料)霊園の来園・見学のご希望はかんたん予約

広尾 祥雲寺墓苑の周辺地図

公営霊園 民営霊園 寺院墓地 共同墓地
※詳細地図はマウスでスクロール移動、「+」「-」のボタンで拡大・縮小ができます
いいお墓 お客様センター 資料請求・見学予約はお電話でも 0120-432-221 年中無休 7:00~24:00

サイト利用の注意事項

  • 担当者が現地に常時待機しているわけではございません。【霊園に直接行かれたい場合】は「お客様センター(0120-432-221)」まであらかじめご連絡ください。
  • 資料請求・見学予約・ご相談はすべて「無料」です。
  • 一度の資料請求が15件を超える場合は、絞り込みさせていただくことがございます。
  • ご希望の霊園・墓地所在地が、お住まいより遠方にある場合には、確認のご連絡をさせていただくことがございます。
  • 資料は霊園または提携石材店よりお届けいたします。複数の霊園・墓地にて資料請求された場合、数社からご連絡がいくことがございます。
  • 運営主体・寺院の事情等により、インターネット上に掲載できない霊園・墓地もございます。掲載されている霊園・墓地以外の情報をお知りになりたい方は、インターネット相談・問い合わせ またはお電話にてお問い合わせください。
  • 空き区画の状況は常時変動がございます。また、価格改訂等により、掲載情報が実際とは異なる場合もございます。
  • 掲載されている情報に関して、事実と異なる情報、誤解を招く表記などがございましたら、霊園墓地のサイト掲載情報までご連絡願います。